議場で副議長就任のあいさつをする一瀬氏

1期目就任、市議会史上初

8月31日、村田圭一郎前副議長(44)の突然の辞職で空席になっていた京都府城陽市議会の副議長選挙が6日、この日開会した9月議会冒頭の本会議で行われ、自民会派の一瀬裕子議員(56)=城陽市久世上大谷=が賛成多数で選ばれた。任期は、来年の5月まで。1期目の議員が副議長に選ばれるのは、城陽市議会史上初めてという。

詳しくは、「洛南タイムス」9月7日付1面
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